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BLの箱

ボーイズラブ小説・漫画などの感想をぽつぽつ書き残してます。ネタバレ注意。

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オープニングからいきなりお便り紹介。
なんと、めざましTVでヒロCの着ボイス流していた女子高生から!
素敵なBGMにのせてオノDが紹介します。

オノD「いい音楽お願いします。」

みなさんは見てました?
朝の番組なんて当然録画なんてするはずもなく
そもそも、ヒロCが出ることなんて知らなかったわけで
奇跡的に録画してるヒロCファンとかいるのかな…
だれか某所にあげてください(泣

第93話『アニメロ着ボイス、年間TOP3全部ヒロC!』


ヒロC「どうしてもゲットしたいストーリー、略して」

C&D「DGS!

ヒロC「なんでそこユニゾンしたがるの?」

ヒロC「どうしてもゲットしたいストーリー、略して」 (2回目)

C&D「DGS!!


ヒロCに構って欲しくてしょうがないオノDの姿が
目に浮かぶようなんだけど(つ∀`*)フフフッ
ヒロCも最近なんだか優しいんだよねぇ。
もっとオノDを罵倒してよぉ(オイ


諏訪さんのメガネ当選者
視力が落ちて、大好きなヒロCがぼやけて見えるとのこと。
そこで諏訪メガネをかけてヒロCを見たいそうです。
な、なんか……普通。
ヒロCのお世辞にも小型とは言えない小型TVを踏み台に
オノDの腕時計をゲームコードを束ねるバンドに使うという
本来の用途を完全に無視した今までが嘘のようにまとも…
メガネをメガネとして使うその行為になぜか違和感が
しかもまさかのヒロCファン!
ヒロCファンならたとえ置き場所に困ろうとも、小型TVにしとけよ…


ちゃんこちゃんの手形(サイン入り)当選者
わんぱくDearBoyからきちゃったよ…
「今までに僕より手が大きい人を見たことがない。勝負だ!」


ピンクのPSP当選者
ピンク=色気?? (ヒロCの言い方にツボった
ゲームをしながらにして色気が得られる……わけねぇ
むしろどんなに色気があろうと
ゲームはじめた時点で色気とか瞬時に消えちゃうよ(汗


闇ボイス入りシュレッダー当選者
闇ボイスの残骸をくっつけてブログにアップしたいとのこと。
おぉぉぉ~、是非、ぜひ、お願いします。
人手が足りないときはいつでもお手伝いに行きますよ。



■シルフ談話室

えなりボイス キタ━━☆゚・*:。.:(゚∀゚)゚・*:..:☆━━━!!

ヒロC「おいっ!」

オノD「不思議な世界観の作品ですよね。」

ヒロC「おいっっ!!」

オノD「う~ん。魅力的だなぁ。」

ヒロC「この子だよ?」

オノD「かわいいね。ピンクの髪の毛してるね。」

ヒロC「だろ!おまえどうやった?」

オノD「んぅぅ~どうしよ俺…」

ヒロC「『んぅぅ~』ってねえだろだから。まず『んぅぅ~』って書いてねんだよ!」


小学6年生の男の子が女の子になってしまった驚きを
オノDなりに表現しようとした結果…
台本にない台詞を付け足してしまったみたいです。
台本をパシパシただきながら主人公の気持ちを代弁するオノD。
熱く語るオノDを前にヒロCのテンションが下がってきてる!
オノD、もうやめときな。空気読んで!!

ヒロC「やかましいわ、もう!」

ほらぁ~、オノD調子に乗り過ぎちゃったね(笑

今回のお便りは
「初めてエロ本アレを部屋に隠したのはいつですか?」というもの。

ヒロC「普通のリスナーがこういうメールを送ってきたら、まずボツです。」

C&D「が、

オノD「ここはでも談話室ですから…」

ヒロC「あっ!小野くん。なんかね、俺いますげぇ…クイズしたくなってきた!」

オノD「解った!俺ねぇ、もうねぇ、2年くらいやってるから解った。」



~クイズ!オノDのアレの隠し場所~
なんだか楽しげなBGMにのせてヒロCが衝撃発言。

ヒロC「本当はオノDのお母さん、ママDに出題しようと思ったんですが
    番組の最後のひとかけらの優しさがそれをとめました。」

オノD「当たり前だろ!無理だよそんなの。」


この番組なら本当にやりそうだからこわい。
今回はひとかけらの優しさに救われたオノD。
諏訪さんに感謝だね!

ヒントその1:家の中ではない
ヒントその2:親も知らない
ヒントその3:他人がうっかり見つけてしまうかも知れない場所
特別ヒント :俺の実家は…


ヒロC「小野家具店の陳列されている家具の中?」

オノD「大~正~解~☆」

ヒロC「それ売れちゃったらどうするの?」

オノD「そうなの。今気づいたの。よくあんなところ隠してたなと。
    でも一瞬ですよ。基本デスノートと同じところに隠してたんですけど。」

ヒロC「二重底になってるの?」

オノD「そうそう。」

ヒロC「絶縁体の物で逆さからプスッって刺さないと発火するよみたいな?」

オノD「そこまで俺はIQ高くなかったけど…」


ヒロC詳しいなぁ。


~クイズ!ヒロCのアレの隠し場所~

オノD「本当はヒロCのお母さん、そうママCに出題しようと思ったんですが
    初登場でこれはないだろうということでやめました。」

ヒロC「あはっはっはっ…なるほどね。」

オノD「準備はいいかい、ヒロC?」

ヒロC「いいよ。アレでしょ?」

オノD「アレです。」


ヒロC「まずね、1ヵ所じゃないんだよね。」
    「で、1回につき2回ぐらいなんだよね。」
    「1回出すときに…2回…なんだ」
    「この前、まだ読んでない雑誌…の上に出しちゃった…」
    「さあ、これはいったいなんでしょうか?」


オノD「なんでしょうか?!場所でしょ、でも?」

ヒロC「なに出しちゃったかでもいいよ。」

オノD「ぬぁぐぅがぁ……」

ヒロC「小野くんがすごい顔してる。」

オノC「ごめんなさい。ギブアップ…」


お腹がなるほど興奮して激しく勘違いしてしまったオノD。
でもこれは仕方ないよ。
ちぃもオチがあるのはわかってるのに、妄想が…(ハァハァハァ
ヒロCエロ本は隠さない主義なんだね。
今は杉田さんと野島さんに教えてもらったページを
PCのお気に入りフォルダにエロと名づけて保存しているらしい。
杉田さんはいないのにいつも大火傷だなぁ。



■Dearボイス
最終回にふさわしい(え?台詞登場。
ヒロCまさかの死亡フラグ…

来週はヒロC生誕祭?
オノDは何も知らないみたいだけど
もしかしたら、今回のDearボイスにヒントが!?


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